23位 返信不要と伝える
・マイナス1往復
返信不要スタンプ
オリジナルでスタンプを作れる
→ 黙って聞けということではない
相手に任せるという意味
・「承知しました」というレスが無駄
任せたのであれば返信はいらない
返信不要で無駄なやり取りが減る
・仕事は提案と承認の連続
任せる画面はめちゃくちゃ多い
1往復減るのはバカでかい
・スタンプが使えない人
文章で「返信不要です」
最後につければいい
・特に上司・リーダーの人
部下も自分も仕事を減らせる
一緒に仕事をするすべての人が幸せ

私は退職したので、返信不要と伝えるような場面がなくなりました。友達もいないので、メールのやり取りもほとんどしていないです。
教師として仕事をしていたときも、メールでのやり取りはほとんどありませんでした。電話することが多かったです。それくらいアナログな職場だったのです。
しかし、この考え方は重要だと思いました。自分のやっていることで、何かを省けるのではないかともう一度見直してみようと思いました。
ChatGPTに相談して、自分の生活の中で省けそうな行動を洗い出してみます。
22位 マウスを触らない
・アクセスデザイン
マウスを触るなの2つの意味
⑴ トラックボールに切り替える
MX ERGOを買うべき
ポインタの移動速度は最大にする
→ 仕事が圧倒的に速くなる
可能なら全てをキーボード操作すべき
でも100%は無理
→ ポインタ操作も必要
⑵ 辞書登録・ショートカットキーを極める
使うべきショートカット
1.Ctrl+A 全選択
2.Ctrl+C コピー
3.Ctrl+X カット
4.Ctrl+V ペースト
5.Ctrl+Z やり直し
6.Ctrl+S 保存
7.Alt+Tab 切り替え
8.Ctrl+F 検索
知っていると便利
1.Windows+Shift+S スクショ
2.Ctrl+Shift+T 閉じたタブを復元
3.Ctrl+L ブラウザ検索
辞書登録も必ずすること
打つのが面倒だと思った瞬間
→ 登録すべきタイミング
・大AI時代の流れは速い
たくさんの情報処理をしなければいけない
最も貴重な資源は意思決定
・クッキー缶の理論
クッキーが缶に入っている
開けた時にバクバク食べちゃう
クッキーが個包装になっている
消費量が減る
アクセスしやすいものほど積極的に使う
・マウス移動はちょっとした手間
でも確実に脳のリソースを消費する
面倒な作業を繰り返すべきではない
ショートカットキーを辞書登録を使うべき
もっと価値あることに頭を使える
慣れることが大事
努力せず自分の能力を底上げできる
・覚えるコツ
⑴ 3つずつ覚えること
⑵ 覚えるまで付箋を貼る

私は、マウスを使用しています。慣れてしまったことが大きいのですが、トラックボールに変えようとは思いません。
私は、ノートパソコンで作業しています。持ち運んで使う場面もあります。その時にトラックボールは、大きすぎて持ち運びに不便だからです。
最近、マウスのクリック動作がおかしくなりました。シングルクリックしているのに、ダブルクリックになってしまうのです。10年以上使っている激安マウスを愛用してきました。さすがに買い替え時ですね。
ショートカットキーは、けっこう使っていると思います。Ctrl+K(ハイパーリンクを挿入)やCtrl+Shift+V(形式を無視して貼り付け)という、紹介されなかったショートカットキーも使っています。
しかし、いくつかは使っていなかったので、Googleキープに貼り付けて、しっかり使うようにしようと思いました。特にタブの切り替えは、日常的に使えそうです。
辞書登録は、最近は使っていません。よく使う言葉は、変換候補として自動的に表示されるからです。昔はいらないと思っていましたが、いまは必須の機能です。
作業効率については、これからもブラッシュアップしていきます。
今日のアクションプラン
23位・22位の習慣を行うか検討する


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