7位 抽象を具体にする
・大丈夫じゃない
抽象的な言葉でトラブルは起こる
でも抽象的な言葉が悪ではない
例 魚 抽象
マグロ
サーモン
サンマ 具体
・便利だからこそ危険
抽象は認識がずれる
・抽象的な言葉を信じてはいけない
例 進捗に問題ありません
具体的に教えてもらうべき
・使ってはいけない言葉
「気をつけます」✖
「意識します」✖
→ 何も変わらない
・具体的に行動すべき
例 意識して行動する ✖
その場でリマインダーを設定
電話番号を伝えておく
集中して作業する ✖
通知を切る

私は、なるべく抽象的な言葉は使わないようにしています。しかし、それでも使ってしまうこともあるので、注意が必要だと感じました。
特に、結果がなかなかでないときに「頑張る」で片づけてしまうことがあります。具体的には、将棋で勝てないときに、「もっと集中して指そう」で済ませてしまいます。
「集中する」とは何かを具体化すべきだと思いました。ChatGPTに相談したところ、次のようなアドバイスをもらいました。本当に相談相手として最高だと思いました。
■ 詰めろかどうか迷ったら
→ 「3手読むまで動かさない」
■ 指す前に必ずやること
→ 「1手30秒までは盤面を動かさない」
■ 終盤になったら
→ 「王手と詰めろの有無を口に出して確認する」
6位 日焼け止めを塗る
・コスパが良い
いつまでも若々しくいる方法
365日日焼け止めを塗る
・マコなり社長のオススメ
資生堂さんのクレ・ド・ボーテ
・いちばん老けるのが日焼け
紫外線が強いから日焼け止めを塗る ✖
毎日塗る
外に出たときは数時間で塗り直す
絶対に日焼けしない
・自律神経のために適度に太陽を浴びる 〇
でも日焼けする必要はない

私は、日焼け止めを塗るようにしています。しかし、365日は塗っていません。夏場で長時間外を歩くときだけで充分だと思っています。
しかし、気になっていることがあると、日焼け止めを忘れてしまうことがあります。先日も、札幌で行われた登竜門戦という将棋大会のときに、日焼け止めを塗るのを忘れました。
将棋大会は、屋内だというイメージから忘れていたのです。駐車場から会場までの距離が結構あって、日焼け止めを塗るべきだと気づいたときには後の祭りでした。
大会が終わってから数日間は、肌がほてっている感覚がありました。若干日焼けしていたのだと思います。肌がほてっていると眠りも浅くなってしまいます。
日焼け止めを外出するとき目の入るところに置くことにします。
今日のアクションプラン
7位・6位の習慣を行うか検討する


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