家で何をするかが重要
・家での過ごし方を工夫すべき
例 スマホでショート動画を見ている人 ✖
お酒を飲んでダラダラしている人 ✖
仕事に疲れて何もやる気が起きない人 ✖
・お家革命を起こす
家は生活の起点
例 食事
休息
自己研鑽
趣味
人間関係
人生で大事なことがつまっている
・家の環境はコントロールできる
学校や職場の環境を変えるのは難しい
家から変えるべき
・家に帰ったら絶対に負けられない
家に帰って寝るまでの3~5時間
1秒もムダなく限界まで使い切る
・リラックスも含めて生産性の限界を極める
緊張感を持って臨む全力リラックス
家でやることを変えるべき

マコなり社長の新しい動画が更新されなくなって1か月がたちました。しっかりマコなりロス。AIマガジンが忙しいのだろうと想像はしていましたが、新しい動画をアップしてほしいというのが本音でした。
そして、ついに新しい動画アップされました。久しぶりの動画は、ありがたみが5割増しです。しかも、家ですべきことという、インドア派の私には学びの多い内容です。
退職して、人生の残りの時間を後悔なく使うために何をすべきかを考えるようになりました。親孝行をしたり、旅行に行ったりもしています。
しかし、やはり基本は家での生活です。マコなり社長からの学びで、かなり生産性を上げてきました。しかし、まだまだ学べることはあるはずです。
今回も、自分の生活に取り入れられることは、すぐに取り入れていきたいと思います。いつものように正座して、動画を拝見します。
20位 給湯器の温度を高くする
・今すぐ55度
給湯器の温度が40度 ✖
今すぐ55度に上げるべき
・計り知れないメリットがある
光熱費はほぼ変わらない
・給湯器は2種類ある
⑴ 瞬間式
ガスでお湯を沸かすタイプ
シェアの7~8割を占める本名
⑵ 貯湯式
シェアは2割と少ない
これから伸びる
ヒートポンプ式
タンクにお湯をためている
→ 使う時に水と混ぜる
・最終的にお湯の温度を調整するのは混合栓
蛇口についている温度調節の門番
サーモスタットが入っている
→ お湯と水の量を調整する
・給湯器の温度が40度ぴったり ✖
混合栓は絶妙な調整を求められる
お湯と水の比率調整が難しい
・熱めのお湯は重要
⑴ 洗い物
油をしっかり落とせる
⑵ 酸素系漂白剤
50~60度のお湯がちょうど良い
・給湯器メーカーの推奨
50~60度のはず
・給湯器の温度は55度に設定
それを混合栓で温度調整する
・設定を変更したときは注意
混合栓を目一杯熱い方にしていた人
アチッとなる可能性がある
→ 使う人にリマインドすべき
・貯湯式のエコキュートを使ってる人
温度を上げるともっとすごい恩恵がある
使えるお湯の量が増える
→ 光熱費はほとんど変わらない

我が家の給湯器は瞬間式です。温度設定は、40℃にしています。母が調整していて、冬場は高めにしていますが、やはり温度が高いと光熱費が高くなると思っているようです。
私も、温度設定が高いと光熱費が高くなると思っていました。なぜ、ほとんど光熱費が変わらないのかの理由が説明されていませんでした。
私は、ケチなので1円でも安くなるのであれば、温度設定は下げたいです。ほとんどという表現の細かな部分が知りたいと思いました。
ChatGPTで確認したところ、同じ温度設定で使い続けるのであれば、やはり40℃の方が光熱費は安いという結論でした。
ということで、現状で困っていないので、40℃のまま使い続けることにします。
今日のアクションプラン
・家でやるべきこと20位をしているかチェックする


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