17位 絶対と言わない
・余白
「絶対」を使うのは自爆
威圧的な印象を与える
→ 納得できなくなる
・自分の正義を押し付ける言い方 ✖
グッと堪えなければいけない
「絶対」と言ったら撤回すべき
・反対の余地のある言い方をする
例 「こうした方がいいと思うんですが
どうですか?」

私は退職したので、「絶対」と言う相手がいなくなりました。しかし、働いていたころから、「絶対」という言葉は使いませんでした。
私は、極めて慎重派です。正確には、ビビりです。だから、怖くて「絶対」と断定する言葉は使えませんでした。使わなかったというより、使えなかったのです。
父が私に輪をかけて、自分の言うことには慎重なタイプです。それに対して、母は極めて断定的にものを言う人です。私が母を苦手に思うのは、このタイプの違いからかもしれません。
しかし、慎重すぎると何でも相手に合わせてしまいがちです。しかも、それがストレスになることも多いので、大変でした。
相手のことを思いながら、自分の意見をうまく伝えられるようになりたいと思います。いまのところ、相手は両親しかいないですが。
16位 週1リフレッシュサウナ
・よく眠れる
眠れないと悪循環に陥る
マコなり社長は眠るのが苦手
→ 睡眠の質に悩まされてきた
・寝不足の悪循環を断ち切る習慣
サウナ
正確には温冷浴
水風呂に肩まで浸かって1分入る
体の水分を拭いて休憩
→ 強制的にリラックスモード
・頭のオーバーヒートの強制冷却
朝起きた瞬間体が軽い
・サウナの素晴らしいポイント
「ととのう」だけではない
強制デジタルデトックス
→ サウナにスマホは持ち込めない
脳がリフレッシュされる
・忙しくてサウナに行く時間がない ✖
甘え
忙しくてもサウナだけは行くべき
・注意点はやりすぎないこと
1,2セットで良い
1セット目が一番大事
→ 一番ととのうから

私は、2日に1回はサウナに行きます。サウナは、私の3大趣味の1つです。ちなみに3大趣味は、将棋・サウナ・ウイスキーです。
北海道の札幌近辺のサウナは、ほとんど入りつくしました。入ったことのないサウナに入るのは、新鮮な気持ちになり、経験としては貴重です。
しかし、サウナの目的がととのう体験だとすれば、なじんだホームサウナが一番ととのいます。その意味では、あちこちに行く必要はありません。
でも、趣味として、入ったことのないサウナに行くことは、楽しみです。これから行きたいと思っているサウナが2つあります。
1つ目は、「SAUNA Otaru arch」です。水着で入るサウナで、温泉に併設されているサウナとは別物。サウナ好きが作ったサウナです。
2つ目は、「スゴイサウナ」です。2025年の3月にできた新しいサウナです。温度が低いのに、発汗量がすごくて、マグマ式サウナと言われる施設です。
いつでも行けると思って、旅行を優先していました。しっかり計画に入れて行こうと思いました。
今日のアクションプラン
17位・16位の習慣を行うか検討する


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