19位 デッドリフト
・やりすぎ厳禁
筋トレに嫌悪感を持つ人もいる
マコなり社長もそうだった
・自重トレーニングで充分 ✖
筋トレは重いものをあげた方が良い
重い方が効率が良い
→ 筋肉はもちろん
脳のリフレッシュ効果も
・マコなり社長は筋トレを続けている
でもガチ勢ではない
でもウェイトをやり始めた
→ 人生の生産性が上がった
・筋トレ3種目
⑴ ベンチプレス
⑵ スクワット
⑶ デッドリフト
・初めて筋トレをやる人
経験者からアドバイスをもらうべき
軽めから始めた方がいい
→ いきなりやる ✖
ケガをしやすい
・3種目の中で最もやるべき種目
デッドリフト
全身の筋肉を使うから
・正しいフォームが重要
フォームが正しくない ✖
首を腰を痛める
・最も重要なのはやりすぎないこと
デッドリフトは全身の筋肉を使う
やりすぎるとドッと疲れる
→ 神経系へのダメージがでかい
数日眠くなる
・慣れないと手の皮がむける
リストストラップを使う
オススメ
・筋トレを続けると体が変わってくる
脳のリフレッシュ
自己肯定感の向上
→ この2つにも好影響

私は、自重トレーニングはしていますが、ジムには行っていません。田舎なので、ジム自体がありません。行っている自重トレーニングは、スクワット・腕立て伏せ・腹筋です。
毎朝、スクワット600回を3セット、腕立て伏せ180回を2セット、腹筋330回を1セット行っています。習慣になっているので、欠かすことはありません。
マコなり社長のお話の通り、自重トレーニングでは筋肉はつきません。身長160㎝で体重は47~48kgなので、やせ気味です。
しかし、トレーニングのリセット効果は、絶大です。リズミカルな繰り返し運動で、脳内からセロトニンが分泌されます。ちょっとした具合の悪さは吹っ飛んでしまうのです。
スクワットは、朝だけではなく、作業の合間にも行っています。ジムでのトレーニングは、田舎なので難しいですが、これからも自重トレーニングは続けていきます。
18位 人前で話す時に映像を撮る
・無様
自分の話している姿
スマホで撮って自分で見るべき
→ 誰もがビックリする
ほぼ100%
・自分が話しているときの印象
例 思った以上にキョロキョロしている
すごく緊張しているように見える
身振り手振りが変
相手の目を見ていない
「なんか」「まあ」の言い過ぎ
すごい猫背
・身近な人からは何も言われない
あなたの姿に慣れているから
ネガティブである事に対する慣れ
・あなたの印象はもっと良くなる
自分を撮って改善する
それを1分見る
→ 改善点を1分書き出す
・自分を見ることから逃げている ✖
無様な自分を見るところから成長は始まる
・マコなり社長のオススメ
パソコンのオンラインカメラ ✖
顔だけだと印象が分かりづらい
オフラインをスマホで引いて撮影 〇

私の退職前の仕事は、教員でした。研究授業という見てもらうための授業があり、その様子を撮影してもらったことがあります。
マコなり社長のお話のように、思った以上に無様でした。声は大きいのですが、早口なのです。もっとゆっくり話すように、何度も注意されました。
退職後は、ほとんど話すことのない生活になりました。声を出さないでいて、たまに話すとノドが痛くなります。怖ろしいほどに、衰えているのです。
人前で話すことはなくなりましたが、声を出すことは必要だと思いました。本を音読で読むトレーニングを始めようと思います。
今日のアクションプラン
19位・18位の習慣を行うか検討する


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